慶應通信、遮る雲なきを

慶應通信(68期春入学 法学部乙類)。写真・カメラは「http://snrfly.hatenadiary.com/」へ移動しました。

CiNii Articles

CiNii Articles - 日本の論文をさがす - 国立情報学研究所

CiNii Articles。日本の学術論文の検索・閲覧ができるデータベースですが、これは個人でIDとった方がいいのか、慶應のITCアカウントをとって利用したほうがいいのか、どっちだろう??

 追記(2015/4/13):三田の図書館リファレンスコーナーで確認しました。ITCアカウントを取って学内からCiNiiのサイトライセンス個人IDを更新すれば、その後は自宅でもアクセスできるそう。でも多くの論文は無料で公開されているので、探したい分野は有料が多いのかいろいろ検索を試してから見極めたほうが良いですよとのこと。政治理論系をいろいろ検索してみましたが、確かにほとんど無料で公開されている。しばらく無料で使おう。

個人ID :

・年間2160円。(○)

・定額アクセスが従量制。(×)

・学外でも利用可。(○)

・本文の公開範囲が狭い?(×)

 

慶應のITCアカウント

・年間5000円。(○)

・定額アクセスが無料。(○)

・通信生は学外からは利用不可。(××)<=合ってますかね?

・本文の公開範囲は90%と広い(○)

 

うーん、どうしたらいいのかな...図書館で聞いてみようかな。