慶應通信、遮る雲なきを

慶應通信(68期春入学 法学部乙類)。写真・カメラは「http://snrfly.hatenadiary.com/」へ移動しました。

論文審査

会社のわたしの部門では「社内論文」の応募制度があり、年に一度それに関するイベントがあります。10年位前から審査員もやってます。

今年も先日応募が締め切られ、いま割り当てられた論文を読んいます^^

去年まではそれなりの審査をしていました。

でも、今年はちがう!(去年までも真面目に審査していましたよ)

慶應通信でレポート書き、先生のコメントをあがたく思うようになっているので、せんえつながらコメント書きまくりです^^

次につながるように、厳しく、でもやさしく、いろいろ書いちゃってます。

事務局の人、「今年はどうしたんだろう??」って訝しむかも。

「です、ます」調、考察が足りない、文字数少ない、参考文献・引用の仕方がおかしい、という書き方の基本的な指摘から、内容のアドバイスまで。

読んでると、真剣に書いたか、出せばいいやと思って書いたか「想いや熱さ」すぐ分かります。

慶應通信でレポートクリアのレベルを肌で感じてると、慶應通信のみなさん、、、、レベル高いと思うよ、ホント。